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アンプの写真は一部サンプル画像ですサンスイはあまり優等生過ぎて、好みでなくKENWOOD・DENON・Loー・OTTOなどヴィンティージアンプを聞き繋いできましたが脳出血で倒れてから、食味や聞き味も不思議に変化して私の先輩たちが挙って褒めちぎったサンスイを聞いてみようという気になってこのサイトでau-907を購入して聴いて第一考『すごい』でした、ここで終わらないくどい性格で707・607・507と聴き継ぎました。結局、どれもこれもそれぞれの味や性格があって一二を決することのできない、日本の技術極まるものでした。強いて言うなら、パワーはこんなになくていいのかなぁ!でも余裕をつけて英国のフロアー型を楽にこなすという考えも方針もあったのか?わたしの浅いアンプ考から言うとパワー大=ノイズ大だからという理由から避けてきたのもあったがその考えも「ぶっ飛ぶ」ほど考え直さずにいられなかった。だからというわけじゃないが、今は607MRに落ち着いている。それでも十分パワーがありすぎてボリウム上げるのをためらう。このくらいのパワーだと11時くらいで低域が破綻し始める。しかし、どうしたことだ!11:30でも全く動じないのがサンスイなのだ。効出力(10Hz~20kHz、両ch同時動作)105W+105W(6Ω)90W+90W(8Ω)全高調波歪率(実効出力時)0.003%以下(8Ω)混変調歪率0.003%以下(8Ω)ダンピングファクター150(8Ω)周波数特性(1W)DC~300kHz +0 -3dB入力感度/インピーダンス(1kHz)1V/5kΩSN比(Aネットワーク)120dB以上定格消費電力250w









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