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stereo誌とluxmanによるハイブリッド真空管アンプLXV-077。球はmullardに置換え、オリジナルの中華管もあります。カップリングコンデンサはwima製MKS2、デカップリングは東信工業utsjで容量(2200→3300)UP,さらにその他の電解コンデンサもすべて東信で揃えています。箱を開けないとわかりませんが、銀色のコンデンサは音がキレイな雰囲気?があります。球やコンデンサ交換による音質改善は錯覚という説が優勢ですが、澄んだ音で低域が伸びた良い音になったと私は思って聴いています。オマケ(無料ですのでクレームはご遠慮ください)として、luxman風の箱はお菓子か何かの木箱で自作したなんちゃってモノです。1メートル離れてみるとそれなりに見えます。(造作は幼稚園児の工作レベルです)FX−audioの電源Petit Tankもお付けします。ご覧いただきありがとうございます。




















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